自社に必要なAIツールを
社員自身が作れる組織へ

ノートPCで自社業務ツールの開発に取り組む担当者

既存AIツールを活用しながら 自社業務に合わせたAIシステムを開発。

AI開発の専門家による実践型バイブコーディング研修で AI活用を企業の力に変えます。

自社AI人材育成 約320名 人材開発支援助成金 対象研修
SECTION 01

AI導入が進む企業ほど
次の課題に直面しています

多くの企業が次のような導入を進めています

ChatGPT 生成AIサービス AI業務ツール

「自社に本当に合うAI活用方法が見つからない」

SECTION 02

既存AIツールを使うだけでは
解決できない業務があります

市販のAIツールは便利です しかし企業ごとに次の要素は異なります

業務フロー 社内ルール 保有データ 必要な機能

「もう少し自社向けに調整したい」

SECTION 03

これからの企業に必要なのは
AIを作り変える力

AIツールを導入するだけではなく 自社の業務に合わせて次のことが重要になります

  • AIアプリを作る
  • 業務フローに組み込む
  • 継続的に改善する
モニターのコードを見ながら改善点を検討する担当者
SECTION 04

バイブコーディングとは

AIと対話しながら 自社専用ツールを開発する方法です

画面を見ながら対話的に開発を進める様子

AIを開発パートナーとして活用する

自然言語で指示を出しながら 業務ツールやアプリケーションを制作します。

専門的な開発経験だけに頼らず 現場社員がAI開発に参加できます。

SECTION 05

研修で取り組む
実践課題

実務を想定した仮想プロジェクトで 5つの実践課題に取り組みます

チームで開発を進める研修受講者
社内向けAIチャットボット開発
定型業務を自動化するツール開発
既存システムの改修と機能追加
システム運用の監視・業務データの集計/レポート自動化
自社サービス(SaaS)の試作開発
SECTION 06

AI開発の現場経験者が
実践的なノウハウを指導します

講師 橋本 雄
橋本 雄
AIシステム開発エンジニア

医療・教育分野のシステム開発に従事。ローカルLLMを用いたシステム開発も手掛ける。自社でのIT・AI人材育成は約320名。NHK特集・船井総研講演など登壇実績多数。

講師 上原 利典
上原 利典
システム開発エンジニア

約20年にわたりWeb・業務システム開発に従事。EC・金融・医療・教育など幅広い業界でプロジェクトリーダーを歴任。AIによる足型解析・姿勢分析システムを要件定義から運用まで担当。

講師 佐藤 浩敬
佐藤 浩敬
エンジニア 講師

10年以上のシステム開発経験を経て教育の道へ。小学生から専門学校生まで幅広い世代にプログラミングを指導し AI専門学校では1年間講師を務める。

AI活用で重要なのは 便利なツールを探し続けることではありません
自社の課題に合わせて AIを改善・進化させられる力を持つことです AIエンジニアアカデミー 講師 橋本 雄

SECTION 07

導入後の未来

AI活用を外部依存から 社内の強みへ

BEFORE
AIツールを探す
導入検討
業務との調整
AFTER
業務課題発見
AIで試作
自社向けに改善

導入から組織定着まで
専門企業が支援します

約320名
自社AI人材育成の実績
最大75%
人材開発支援助成金の補助率
助成金の対象となる研修設計

株式会社ナンバーワンソリューションズ

DOCUMENT

無料資料で分かること

  • バイブコーディングとは
  • 企業でのAI内製化方法
  • 作成できるAIツール例
  • 研修内容
  • 導入ステップ

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